2008年から
終えた仕事の価値を、ずっと中心に
名前や技術が変わっても、目的は変わりません。やるべきことは記録になり、その記録はまた使える経験になります。
リリース状況を見るecoTask開発者
時間をかけて育ててきた個人向けワークシステム
Jay Rheeは、自分の仕事を管理するためのGTD発想のツールとしてLifeManagerを作り始めました。作り直すたびに、完了した仕事が次の仕事を助ける記録になるという考えを受け継いできました。
2008-08 — 2026
LifeManagerからecoTask 3まで
多言語対応のLifeManager 2

Windows・macOS向けecoTask 3
LifeManagerを初公開
個人向けワークシステムを初めて一般公開しました。
多言語対応のLifeManager 2
第2世代では複数の言語で仕事の流れを使えるようになりました。
v0.90 Alphaとして再開発を開始
取り組む予定の日と締切日を、別々の計画情報として扱うようになりました。
GTDLog2 To Do List
新しい個人向けタスク管理ツールとして、GTDLog2 To Do Listを公開しました。
ecoTask My Job To Doへ改名
ecoTaskという名前と、個人の仕事のための製品という立ち位置を定めました。
データベース構造を刷新したv2.0
第2のメジャーバージョンで、仕事の記録を支える基盤を再設計しました。
v2最後のリリース、v2.10
長年の改良を重ね、バージョン2の最終リリースを迎えました。
Windows・macOS向けecoTask 3
長く続くワークシステムの第3メジャーバージョンを、二つのデスクトップ環境へ届けます。